東京の神社仏閣巡り

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駒形堂(浅草寺)(台東区)
Date Taken: 05/31/2010

駒形堂(浅草寺)(台東区)

台東区雷門2-2。

素盞雄神社(荒川区)
Date Taken: 05/31/2010

素盞雄神社(荒川区)

東京都荒川区南千住6丁目60-1。

誓願寺(荒川区)
Date Taken: 05/31/2010

誓願寺(荒川区)

御宿稲荷神社(千代田区)
Date Taken: 05/31/2010

御宿稲荷神社(千代田区)

千代田区内神田1-6-8。

太田姫稲荷神社(千代田区)
Date Taken: 05/31/2010

太田姫稲荷神社(千代田区)

東京都千代田区神田駿河台1-2。

「社伝によると、室町時代中期に太田道灌の娘が天然痘(疱瘡)に罹って生死の境をさまよい、京都の一口稲荷神社(いもあらいいなり)が小野篁にまつわる縁起により天然痘に霊験があると聞いた道灌が一口稲荷神社に娘の回復を祈願したところ、天然痘が治癒したという。道灌はこのことに感謝し、長禄元年(1457年)に一口稲荷神社を勧請して旧江戸城内に稲荷神社を築いたとされる。後に城内鬼門に祀られた。
徳川家康の江戸入府後、慶長11年(1606年)に江戸城の改築により、城外鬼門にあたる神田川のほとり(南側・右岸)(現在の東京都千代田区神田駿河台4丁目、後に架けられた聖橋南詰の東側)に遷座した。
明治5年(1872年)、村社に定められ、名も太田姫稲荷神社[1]と改めた。
大正12年(1923年)の関東大震災では社殿が焼失、湯島天神に避難したが、昭和3年(1928年)に再建された。
昭和6年(1931年)に、御茶ノ水駅の総武線拡張により、現在地に遷座した。淡路坂[2]上の旧社所在地で御茶ノ水駅臨時改札口脇に残された椋の木には元宮を示す木札と神札が貼られている。」(Wikipediaより)

摩利支天徳大寺(台東区)
Date Taken: 05/31/2010

摩利支天徳大寺(台東区)

東京都台東区上野4丁目6-2

根岸薬師寺(台東区)
Date Taken: 05/31/2010

根岸薬師寺(台東区)

元宿神社(足立区)
Date Taken: 05/31/2010

元宿神社(足立区)

足立区千住元町33-4。

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